『自分の事、知りたくないですか?
 自分の心の声を聴いた事がありますか?』
『自分を知るための時間をとってみませんか?』




"Would you like to know yourself?"

"Have you tried listening to yourself?"
"How about taking some time to get to know yourself better?"

カウンセリングってなーに? 
SCMaedaプライベート・カウンセリングでは、プライベートな空間でクライアント様がご自分の問題を客観的に見つめ、ご自分で問題解決ができるようになるためのサポートをしています。
カウンセリングでサポートができるのは、次の問題や悩みが考えられます:

 
  • アンガー・マネージメント (気持ちのコントロール)

  • 依存症 (摂食障害、買い物依存症、共依存、スピリチュアル・ショッピング等)

  • 異文化に関わる問題(国際結婚・転勤・留学等)

  • うつ症状

  • HSP

  • 自己肯定力・自信の喪失

  • 自己知覚(男性性・女性性、価値観の歪み、自分の基準、客観性等)

  • 子どもに関わる問題(子どもを愛せない、子どもとの関わり方が分からない、不登校等)

  • 対人関係

  • DV 、虐待

  • 夫婦間にかかわる問題

 

倫理規定

カウンセリングは、BACP(英国カウンセリング・サイコセラピー協会)の倫理規定に基づき行われます。主だったものとして、下記のものがあります。

守秘義務

ご相談内容、個人情報、来訪の有無等を第三者に漏洩することはありません。クライアント様の個人情報、及びご相談内容が書かれている記録表などの書類は、施錠できる安全な場所に保管されます。

よりよい対応を心がける上で、スーパービジョン(研修)制度がBACPの規定で義務付けられていますが、研修の際、個人情報は秘匿されますし、スーパーバイザーは、BACP会員のスーパーバイザーであり、守秘義務が課されている協会内の専門家ですので、そこからプライバシーが漏洩する事ははありません。

私的関係の禁止

ご相談を一旦受けてより以降から、カウンセラーと相談者は個人的関係を持つ事は、ありません。

カウンセリング終了後も個人的関係を持つ事は、ありません。

カウンセリング料金以外の個人的な金品の授受もお断りしています。

電話等によるご相談は、緊急時を除きお受けしていません。


カウンセリングのお約束
カウンセラーは特別なケースを除いて利害関係のある複数の人を担当することはありません。(例:姑と嫁)
カウンセラーは、クライアント様に身体的な接触はしません。また器物破損行為が行われた場合には、即座にカウンセリングは中断されます。
アルコール及び薬物の影響があり、お話ができないと判断した場合には、 カウンセリングは中断されます。
倫理規定に従い、クライアント様の目的達成のためにベストを尽くします。
遠方や外出が困難な方の為にスカイプを利用したカウンセリング、およびスーパービジョンを始めました。
適用されるのは、個人カウンセリングとスーパービジョンのみです。